子ども一人ひとりの悩みは様々です。
子どもたちが置かれている環境や個性について知り、子どもに寄り添うことについて
図書を利用して考えてみませんか。

2階の西側の閲覧席に58冊を展示しています。
この58冊は2021年度中、常設展示として年度末まで展示する予定です。
ぜひご利用ください。

例えば次のような図書を展示しています。

『子どものこころのケア : 知りたいことがなんでもわかる : SOSを見逃さないために』
『気になる子ども気になる保護者 : 理解と援助のために』
『子どもの食物アレルギー』
『子ども虐待と発達障害 : 発達障害のある子ども虐待への援助手法』
『発達障がいを持つ子の「いいところ」応援計画』
『発達凸凹なボクの世界 : 感覚過敏を探検する』
『発達障害の子の「イライラ」コントロール』
『輝きMAX! : すべての子どもが伸びる特別支援教育 : LD・ADHD・アスペルガー症候群から、
いじめ・不登校・非行まで』

『聞く、話すあなたの心、わたしの気もち : いじめない、いじめられない子どものためのコミュニケーション』
『ありがとう、フォルカーせんせい』
『パパどこにいるの? : 離婚のお話』
『さっちゃんのまほうのて』
『雨のにおい 星の声』
『はっぴぃさん』
『かみさまからのおくりもの』など

「子どもの環境や個性を考える本」リスト

展示期間:2021年7月1日~2022年3月31日