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- 国際英語メディア学科 ※2008年度以降の募集は行いません。
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- 世界はすでにボーダレス。
国際的センスは私たち全てに求められています。
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世界の国際化が急速に進む中、
英語力や異文化理解力は「日本にいても必要なもの」へと、変わってきました。
本学科では、定評のある語学教育に加え、異文化理解力、情報メディア力を育成。
ボーダレス時代に対応する女性を育てます。 |
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- 単なるリテラシーを超えた真の国際人たる教養と英語実践力を養成。
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現代の国際化・情報化社会に生きる者にとって、英語と情報メディアは必須のリテラシー(能力)です。とくに英語は今や事実上の国際共通語であり、社会への貢献を志す者は何らかの形で英語の力を要求されます。
本学科ではアメリカの姉妹校の英語教育専門家が中心となり、少人数のコア・イングリッシュ科目を開講して英語の基礎を確立。さらに、多彩な専門科目を配し、確かな英語の実践力を養います。それと同時に、欧米文学・文化に対する深い理解、フランス語も学ぶことによる複眼思考、言葉やそれを使う人間についての洞察など、真の国際人と呼ぶにふさわしい豊かな教養を育みます。 |
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| コンピュータを中心とするマルチメディアも、現代の重要なコミュニケーション・ツールです。単にワープロやメールが使えるといった情報リテラシーの次元を超え、映像や音声、DVDやホームページなど文字通りのマルチメディアを駆使できるよう、情報メディアの創造力と表現力、知識と技能を磨きます。 |
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柔軟に体系的学習ができるよう、主専攻/副専攻制度を設けています。
【主専攻(32単位習得で認定)】
●プロフェッショナル イングリッシュ…高度な英語コミュニケーション能力を養う
●欧米文学・文化…異文化理解力や思考力・想像力を養う
●メディア文化…社会で通用する情報メディア能力を養う
【副専攻(16単位習得で認定)】
●言語科学 ●国際協力 ●フランス語・フランス文化
※主専攻の3分野を副専攻として選択することも可能です。 |
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